【紅ズワイガニ関連年表】
| 西暦 |
主な内容 |
紅ガニ 水揚量 |
| 1970年 |
かにかご漁(紅ズワイガニ)の試験操業を開始 |
1,627トン |
| 1973年 |
紅ズワイガニ漁の本格操業開始 |
12,892トン |
| 1981年 |
紅ズワイガニ漁が増加し、漁獲量でスルメイカを追い越す |
17,743トン |
| 1982年 |
県営境港水産物地方卸売市場が昭和町に移転 |
21,111トン |
| 1984年 |
境漁港の水揚量が40万トン突破、全国4位で日本海側随一の水産基地 |
31,754トン |
| 1985年 |
全国紅ズワイガニ総水揚量の約8割が境港に水揚げされるようになる |
31,459トン |
| 1989年 |
紅ズワイガニ漁が知事許可制から大臣承認制に変更
漁具数や編目の大きさ、漁獲量・漁期等の規制が統一される |
15,858トン |
| 1999年 |
新日韓漁業協定が発効、日韓暫定水域が制定される |
13,730トン |
| 2002年 |
日本の排他的経済水域でのカニ篭押収量が年間で1754個と最悪を記録 |
8,956トン |
| 2003年 |
境港水産振興協会、境港市観光協会などが『カニの水揚げ日本一PR実行委員会』を組織 |
8,361トン |
出典:境港市四十五周年史、境港の水産ほか
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